株式会社ESPRESSO D WORKS
Espresso D Worksの事業内容の写真1枚目
Espresso D Worksの事業内容の写真2枚目
Espresso D Worksの事業内容の写真3枚目
Espresso D Worksの事業内容の写真4枚目

Espresso D Works


やっていることアイコン

どんなことを
やっているのか

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『Espresso D Works』は、ニューヨークスタイルのエスプレッソカフェから始まった、ベーカリーカフェレストランです。

看板商品の食パン「ワンハンドレッド」やスフレパンケーキ、バリスタが淹れるコーヒーを楽しめる「カフェがやっているカジュアルなパン屋」として、朝から夜まで幅広いシーンで利用されています。

昼はコーヒーとともにサンドウィッチやホットドッグ、パスタなどのランチを、ティータイムにはパンケーキを。夜はワインやクラフトビールとともに、ピッツァやパスタ、お肉料理を楽しめるバルとして営業しています。

打ち合わせや女子会、デート、ファミリーでのお食事に加え、記念日のデザートプレートや貸切パーティー、ご宴会にも対応。テイクアウトも提供しています。

2014年10月、1号店となる恵比寿店をオープン。その後、東京・愛知を中心とした直営店に加え、FC展開によって札幌や富山、岐阜、九州各地など全国へと広がり、現在(2026年10月)は直営・FC合わせて20店舗を展開しています。

直営店では、FC店のメニューにさらにひと手間を加えた料理も提供しています。

これからも、1ブランドで50店舗の展開を目指し、各都道府県で存在感のあるお店づくりを続けてまいります。


一緒に働く人アイコン

こんな人と働きます

Espresso D Worksで働く人の写真1枚目
Espresso D Worksで働く人の写真2枚目
Espresso D Worksで働く人の写真3枚目

【現在活躍しているメンバーについて】
Espresso D Worksの直営店では、1店舗あたり4〜5人の社員が在籍しています。
経験豊富なメンバーから若手・中堅まで、バランスの取れた体制を整えているため、経験が浅い方もサポートを受けながら成長できる環境です。

社員は20代〜30代前半が中心で、20代半ばで店長を務めるメンバーもいます。
アルバイトスタッフも含め、一人ひとりの接客や人柄がお店の魅力につながっています。


【キッチンとホールが、ひとつのチームに】
メインとなるポジションはありつつも、スタッフは接客と調理の両方に携わります。
キッチンとホールで役割を分担しながらも、ひとつのチームとして協力し、お店を運営しています。

FC展開もしているブランドのため、複雑な調理技術が必須というわけではありません。
そのうえで、バリスタ講習会などを通じて、コーヒーやカフェの技術を基礎から身につけていくことができます。


求人のこだわりアイコン

ここにこだわってます

Espresso D Worksのこだわりポイントの写真1枚目
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Espresso D Worksのこだわりポイントの写真3枚目

【カフェのホスピタリティを、フルサービスのレストランで】
Espresso D Worksが目指しているのは、カフェならではの親しみやすい接客を、フルサービスのレストランとして届けること。
料理もしっかりと提供しながら、アルバイトスタッフも含め、接客やそこで働く人の魅力を大切にしています。

昼はカフェとして、コーヒーやサンドウィッチ、パンケーキを。
夜はバルとして、ワインやクラフトビールとともに、ピッツァやパスタ、お肉料理を提供しています。

ランチからディナーまで、打ち合わせや女子会、ファミリーでのお食事など、幅広いシーンで利用されているお店です。


【看板商品の食パン「ワンハンドレッド」と、パンケーキ・コーヒーへのこだわり】
Espresso D Worksの看板商品は、小麦100に対して水分100という高加水にこだわった食パン「ワンハンドレッド」。
ふわふわもちもちとした食感が特徴で、全店舗で店内飲食・テイクアウトの両方に対応しています。

人気のスフレパンケーキは、注文を受けてから一枚一枚焼き上げるのがこだわり。
毎月変わる季節のパンケーキや、ダッチベイビーも提供しています。

コーヒーは、ラ・マルゾッコのエスプレッソマシンを使用し、バリスタがEDWオリジナルブレンドの豆で淹れています。


【店舗ごとに異なる、個性ある空間】
メニューは店舗ごとに大きく変わらない一方で、内装は店舗ごとに異なるのがEspresso D Worksの特徴です。

例でいうと1号店の恵比寿店は、シャンデリア風のランプが印象的なニューヨークスタイル。
壁には、約25万個のコーヒー豆でつくった「EDW」のウォールアートがあります。

池袋店は、オーストラリアのメルボルンをイメージし、ドライフラワーで彩った空間に仕上げています。
同じブランドでありながら、それぞれの街に合わせた個性あるお店づくりを大切にしています。