株式会社ESPRESSO D WORKS
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flour+water


やっていることアイコン

どんなことを
やっているのか

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『flour+water(フラワーアンドウォーター)』は、2022年3月に東京・中目黒で誕生したベーカリービストロです。
Espresso D Worksと同じベーカリーカフェレストランの流れをくみながら、よりパンと料理に力を入れた「パン屋がやっているカフェ」として、昼と夜で異なる楽しみ方を提供しています。

昼は、毎朝焼き上げるパンと紅茶やハーブティーで過ごすベーカリーカフェ。夜は、自家製パンとともにイタリアンを楽しむビストロとして、ワインとともにゆっくりとお食事を楽しめるお店です。
デートや女子会、記念日などの特別な日から、日常のランチやカフェタイムまで、幅広いシーンで利用されています。

中目黒の1号店から、虎ノ門・横浜・下北沢と出店を重ね、2026年10月28日には綱島店がオープン。熊本・長崎のFC店も含め、現在(2026年10月)は7店舗を展開しています。
12月には、吉祥寺店のオープンも予定しています。

これからも、パンと料理、そして空間へのこだわりを大切に、各地で愛されるお店づくりを続けてまいります。


一緒に働く人アイコン

こんな人と働きます

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【現在活躍しているメンバーについて】
flour+waterの各店舗では、経験豊富なメンバーから若手・中堅まで、バランスの取れた体制でお店を運営しています。
社員は20代〜30代前半が中心で、中途入社のメンバーは洋食業態やレストラン出身の方が多く活躍しています。

キッチンとホールで役割を分担しながらも、ひとつのチームとして協力し、お店を運営しています。
人間関係の良さも、私たちの自慢のひとつです。

【料理を、とことん追求できるお店】
flour+waterは、パンと料理に特に力を入れているブランドです。
メニューは2ヶ月に1回マイナーチェンジしており、グループ代表と毎月テーマを決めながら、メニューのミーティングをおこなっています。

メニュー開発に携わりたい方や、料理にしっかりと向き合いたい方にとって、経験を積みやすい環境です。


求人のこだわりアイコン

ここにこだわってます

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【昼はベーカリーカフェ、夜はビストロ】
flour+waterは、「料理人が手がけるパン屋」をコンセプトにしたベーカリービストロ。Dream On Groupが手がける人気業態の強みを、一つの店舗に集約したブランドとして誕生しました。

昼は、焼きたてのパンを楽しむベーカリーカフェ。毎朝焼き上げるパンの中から好きなものを選べるブランチセットや、厳選したハーブティーを楽しめるティーフリーなどを提供しています。
夜は、自家製パンとイタリアンを楽しむビストロに。
時間帯によって異なる表情を見せるのが、flour+waterの特徴です。


【パンと料理への、とことんのこだわり】
看板となるのは、独自製法で仕込む高加水の純生食パン「100 One Hundred(ワンハンドレッド)」。
ほかにも、クロワッサンやフォカッチャ、キャロットケーキなど、旬の食材を使った自家製パンを毎日店内で焼き上げています。

料理では、名物のトリュフオムレツや、マリアカラスをはじめとするお肉料理、本格的なパスタなどを提供。
メニューは2ヶ月に1回マイナーチェンジしており、グループ代表と毎月テーマを決めながら、メニューのミーティングをおこなっています。
常に料理を進化させ続けているのも、flour+waterのこだわりです。


【お店ごとに異なる、唯一無二の空間】
ドライフラワーやアンティークの食器・家具に彩られた店内は、温もりのある落ち着いた空間。店舗デザインはお店ごとに異なり、それぞれに個性があります。

2026年10月28日にオープンする綱島店では、安政4年(1857年)に建てられた古民家「池谷家住宅主屋」を改修。
横浜市認定歴史的建造物でもある建物の太い梁や趣のある建具を活かし、日本庭園も併設しています。「和と洋の融合」をテーマに、わざわざ足を運びたくなるお店づくりに挑戦しています。