株式会社ラブ
博多もつ鍋 おおやまの事業内容の写真1枚目
博多もつ鍋 おおやまの事業内容の写真2枚目
博多もつ鍋 おおやまの事業内容の写真3枚目
博多もつ鍋 おおやまの事業内容の写真4枚目

博多もつ鍋 おおやま


やっていることアイコン

どんなことを
やっているのか

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博多もつ鍋 おおやまの事業内容の写真4枚目

『博多もつ鍋おおやま』は、もつ鍋の本場・博多に本店を構える、博多もつ鍋専門店です。

「本場のもつ鍋とほっとするひとときを全国へ」を掲げ、2004年7月に博多区店屋町で1号店をオープン。
開店時間になると「目指せ!ニューヨーク!」の掛け声とともに、代表の大山が自ら暖簾をかけていたところから、おおやまの挑戦は始まりました。

翌2005年には通信販売をスタートし、店舗のない地域にも本場博多のもつ鍋をお届けしています。
さらに創業から5年ほどで、当時、全国で初となる駅ビル商業施設への「もつ鍋専門店」出店を実現。それをきっかけに全国へと店舗を広げ、現在(2026年10月)は九州を中心に、関東・東海・関西・北陸・東北・中国エリアで全国30店舗を展開しています。
駅ビルや商業施設、空港、ホテルなど、さまざまな場所でおおやまのもつ鍋を楽しんでいただけます。

地元・福岡では、もつ鍋専門店として売上No.1。
福岡空港のサインや西鉄のラッピングバス、地下鉄の駅看板、ラッピングタクシーなど、街のいたるところで「おおやま」を目にしていただけるようになりました。「博多のもつ鍋といえば、おおやま」と言っていただけるよう、地元の皆さまにとって身近な存在であり続けたいと考えています。

そんなおおやまが、お客様との約束として掲げているのが「もつ鍋文化を全国へ」「安全・安心」「情熱・挑戦」の3ヶ条です。
店舗では定期点検に加えて外部検査機関による衛生点検をおこない、100以上のチェック項目で、清掃状況や食材・調理器具の取り扱い、スタッフの身だしなみまで徹底的に確認しています。
また、「また食べたい」「また行きたい」と思っていただけるよう、食材やスープの試行錯誤、オリジナル商品の開発にも取り組み続けています。

これからも、愛すべき人々(仲間)と鍋を囲み、笑顔になれる場所を創るために、本場博多のもつ鍋を全国、そして世界へお届けしてまいります。


一緒に働く人アイコン

こんな人と働きます

博多もつ鍋 おおやまで働く人の写真1枚目
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博多もつ鍋 おおやまで働く人の写真3枚目
博多もつ鍋 おおやまで働く人の写真4枚目

【現在活躍しているメンバーについて】
社員は20代〜30代が中心で、長年勤めている40代〜50代のベテランも活躍しています。
中途入社がほとんどで、チェーン業態を中心とした飲食店出身の方が多いですが、アイドルのマネージャーをしていた方など、異業種から入社したメンバーもいます。
また、アルバイトから社員へ登用されたメンバーもたくさん在籍しています。

10年以上在籍しているメンバーも少なくありません。
「おおやまが好き」「自信を持っておおやまのもつ鍋をお客様に提供できる」「代表の考えに共感している」。そんな想いが、長く働き続けている理由なのかもしれません。

また、社歴に関係なく発言や提案ができる、風通しの良さも当社の魅力です。
実際に、住宅手当をはじめ、スタッフの企画提案から実現した制度もあります。


【おおやまならではの働きやすさ】
おおやまのお店には、特別に難しいオペレーションはありません。
料理は基本的に手作りですが、誰でも調理できるレシピづくりを心がけているため、経験が浅い方でも安心してスタートできます。

接客はマニュアルをベースにしながら、スタッフ一人ひとりの個性を活かしたプラスアルファのおもてなしを大切にしています。
決められたことをこなすだけでなく、自分らしさを活かしてお店づくりに関われるのも、おおやまで働く楽しさのひとつです。


求人のこだわりアイコン

ここにこだわってます

博多もつ鍋 おおやまのこだわりポイントの写真1枚目
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博多もつ鍋 おおやまのこだわりポイントの写真3枚目
博多もつ鍋 おおやまのこだわりポイントの写真4枚目

【おおやまといえば「味噌」】
おおやまの看板メニューは、もつ鍋の「みそ味」。お客様の9割にご注文いただく、人気No.1メニューです。

その原点は、代表・大山が老舗もつ鍋店で出会った味噌味のもつ鍋。その味が忘れられず、自らそのお店で修行を積みました。
そして、行列に並んでも食べられずに帰っていくお客様を、これ以上出したくない。そんな想いから始まったのが「もつ鍋おおやま」です。

看板の味噌スープは、九州味噌や西京味噌など数種類の味噌をブレンドし、おおやま特製のタレを加えた「濃厚美味(こゆうま)」。味噌のブレンドから各店舗でおこなっています。
ほかにも、魚介などのトリプルだしが効いた「しょうゆ味」、にんにく不使用でさっぱりと楽しめる「水炊き風」と、3種類のスープをご用意しています。


【ひと口目の「美味い」に、全力を注ぐ】
自慢のもつには、九州産を中心とした国産牛のみを使用。脂の乗った若い牛の小腸だけを、一切れ10gにカットすることで、プリプリの食感を生み出しています。

サイドメニューにも、九州・博多の味が揃っています。
牛もつを使った珍しい「柔らか牛すもつ」は、サイドメニューの中でも人気No.1。馬刺しの本場・熊本の牧場から直接仕入れる「極上大トロ馬刺し」や、おおやまオリジナルの「博多明太子」も自慢の逸品です。

料理は基本的に手作り。既製品を使う場合も、そのまま出すことはなく、必ずひと手間を加えて提供しています。


【1店舗1店舗に、個性のある「おおやま」を】
昔ながらのもつ鍋店が多かった創業当時の博多で、大山が目指したのは「女性でも入りやすく、清潔感があり、落ち着いた空間でもつ鍋を食べてもらいたい」というお店づくりでした。
その想いを大切にしながら、ランチのもつ鍋定食や賑やかな屋台風の店舗、ひとりもつ鍋が楽しめる店舗など、お客様の気分やシチュエーションに合わせたお店を展開してきました。

接客もマニュアルをベースにしながら、スタッフの個性を活かしたプラスアルファのおもてなしを大切にしています。
最初のスープの説明を紙芝居風にしているお店があるなど、1店舗1店舗に個性のある「おおやま」があるのも魅力です。