ボンジュール・ボン株式会社
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ボンジュール・ボン


やっていることアイコン

どんなことを
やっているのか

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『ボンジュール・ボン』は、中野・東村山・武蔵境で地域に根ざしたベーカリーを展開しています。

私たちは、「すべての人に誠実な心で、期待を超えるパンと、幸せなひとときをつくります」という想いのもと、「ほっとする美味しさ」をモットーに、一つひとつのパンづくりに取り組んでいます。
看板商品の「メープルメロンパン」をはじめ、多くの商品がメディアで紹介されるなど、地域のお客様はもちろん、幅広いお客様に親しまれてきました。

現在(2026年7月)は、中野・東村山・武蔵境の3店舗を展開。常連のお客様やファミリー層を中心に、多くの方々にご利用いただいています。
これからも「その街のパン屋さん」として、地域の皆さまの日常に寄り添い、毎日食べたくなるパンを届けるベーカリーであり続けます。


一緒に働く人アイコン

こんな人と働きます

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【現在活躍しているメンバーについて】
ボンジュール・ボンでは、20代から50代まで幅広い世代の社員・スタッフが活躍しており、比較的若い世代が中心となってお店づくりを進めています。

10年以上勤続しているスタッフも多く、居心地の良さや働きやすさが、長く働き続けられる理由の一つです。
お互いに助け合いながら、それぞれの得意分野を活かして、毎日たくさんのお客様へパンを届けています。


【ボンジュール・ボンの行動規準】
私たちには、大切にしている4つの行動規準があります。

日々の仕事の中で、この4つを大切にしながら、お客様にも仲間にも誠実に向き合うこと。
それが、ボンジュール・ボンらしいお店づくりにつながっています。

■ 思いやり
感謝の気持ちを忘れず、お客様や仲間の気持ちに寄り添いながら、一人ひとりが助け合って仕事に取り組みます。

■ クオリティ
プロ意識を持ち、常に品質と丁寧さを追求し、期待を超えるパンとサービスを提供します。

■ 向上心
チャレンジ精神を持ち続け、現状に満足せず、より良いパンづくりとサービスを目指して成長していきます。

■ ポジティブ
前向きに、楽しく、積極的に。失敗を恐れず柔軟な発想を持ち、仲間からのアドバイスにも素直に耳を傾けながら仕事に取り組みます。


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ここにこだわってます

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【受賞歴が物語る、確かな商品力】
ボンジュール・ボンが大切にしているのは、「オーソドックスに+アルファ」というモットーです。
定番の美味しさを大切にしながら、ちょっとした工夫や遊び心を加えたパンづくりを続けています。

その象徴が、パン・オブ・ザ・イヤー2015 メロンパン部門で金賞を受賞した看板商品の「メープルメロンパン」です。
さらに、「ビッグエッグカレーパン」や「ヒレカツビーフカレーパン」もカレーパングランプリで金賞を受賞するなど、多くの商品が高い評価をいただいてきました。
そのほかにも、塩ロールやマーヴェラス食パンなど、常時80種類以上の焼きたてパンをご用意しています。

また、定番商品だけでなく、季節限定商品や店舗限定商品も展開。
最終的な決定は本部が行いますが、現場のアイデアを商品づくりに反映できる裁量の大きさも、ボンジュール・ボンならではの魅力です。


【スクラッチと冷凍生地のハイブリッド製法】
ボンジュール・ボンでは、東村山市の自社工場で製造する冷凍生地と、店舗でのオールスクラッチ製法を組み合わせたハイブリッド体制でパンづくりをおこなっています。

食パンは工場で焼成したものを各店舗へ配送する一方、バゲットやバタールなどのハード系パンは、店舗で粉から丁寧に焼き上げています。
また、カレーパンも工場から届くのは揚げる前の状態。包餡や仕上げは店舗でおこなっており、"売れるパン"へと完成させるのは店舗の役割です。

すべてを店舗で一から製造するのではなく、工場と店舗がそれぞれの強みを活かして役割を分担することで、品質と効率を両立しています。
だからこそ、一人ひとりがパンづくりにしっかり向き合いながら、技術を磨き、より良い商品づくりに集中できる環境が整っています。