株式会社パソナふるさとインキュベーション
THE PASONA natureverse retreatの事業内容の写真1枚目
THE PASONA natureverse retreatの事業内容の写真2枚目
THE PASONA natureverse retreatの事業内容の写真3枚目

THE PASONA natureverse retreat


やっていることアイコン

どんなことを
やっているのか

THE PASONA natureverse retreatの事業内容の写真1枚目
THE PASONA natureverse retreatの事業内容の写真2枚目

「THE PASONA natureverse retreat」が目指す「未病リトリート」は健康寿命を延ばすこと。
食・運動・睡眠を軸に、心身の状態とコンディションを整える滞在型リトリート施設です。

滞在するすべてのお客様が健康と輝きを増し、人生まで豊かにする、そんな体験を提供したい。
日本の新しいリゾートとWell-beingのスタンダードを一緒に創りませんか?

◇世界に誇る5つの極上スペック◇
◆パーソナル“未病”プログラム(タラソテラピー・運動等):
パーソナルトレーニング・ウェルネスの第一人者 池澤智氏監修
ゲスト一人ひとりに合わせたコンディショニングを設計。
海辺のボードウォーク、ヨガや禅でも心身を整えます。

◆医療:
神戸大学医学部附属病院や館内に設けるクリニックと連携した先進的未病プログラムと長期滞在にも対応した医療サポートを提供。

◆滞在:
大阪湾と淡路島の自然景観を望み、全部屋天然温泉を備えた客室。
大阪・関西万博にも展示された眠りの質を計測可能なベッドで休息の質を高めます。

◆食事 5つのダイニング
■淡路東迎 - All Day Dining
心斎橋の割烹「浅井東迎」店主・浅井東迎氏がプロデュース。
各地から厳選した食材と淡路島の旬の恵みを取り入れ、“未病”の思想を体現。

「造・椀・煮・焼・揚」の和の五法を軸とした割烹

■淡路美月 - 和
ミシュラン三つ星獲得。「料理マスターズ」や京都和食文化賞など数々の受賞歴を持つ
中東久人シェフがプロデュース。淡路島・岩屋の四季の恵みを用い、
素材本来の味わいを丁寧に引き出した「淡味」を追求した

心と身体にやさしく寄り添うウェルネスキュイジーヌ

■鮨美波 - 鮨
御食国・淡路島の海の恵みを堪能。
近海の地魚を中心に、魚に最もふさわしい切り口や握りを見極め、
一貫ごとに豊かな個性を引き出す。淡路島ならではの贅沢な食体験

■淡路宗胡 -精進
精進料理の名店「醍醐」三代目料理長としてミシュラン二つ星を獲得後、
「宗胡 SOUGO」を開業した野村大輔氏がプロデュース。
13世紀より受け継がれる精進の思想―命を慈しむ心―を現代の感性で昇華した“ウェルネス・懐石”

■Terre - 仏
パリのミシュラン一つ星「Restaurant Sola」を率いる鍋多光介氏がプロデュース。
フレンチに和の伝統技法を融合させた、心と身体を整えるウェルネス・ガストロノミー

◆設計:
建築設計は、プリツカー賞受賞の世界的建築家 坂 茂氏が担当。
木材を中心に自然環境との調和を大切にしたサステナブルな空間を設計。
スーパーヨットでの着岸にも対応するウォーターエントランスを整備予定。


一緒に働く人アイコン

こんな人と働きます

THE PASONA natureverse retreatで働く人の写真1枚目
THE PASONA natureverse retreatで働く人の写真2枚目

■ 求める人物像
【地産地消を極める】
淡路島の極上食材を活かし、生産者の想いを紡ぐ「料理」に向き合いたい方
【ミシュランの技を学ぶ】
星獲得の巨匠プロデューサー陣が参画。
一流の「哲学」と「手仕事」を直に吸収し更なる挑戦をしたい方
【世界基準の舞台で勝負】
開業から世界的ラグジュアリーホテル「SLH」に加盟決定。
国内外から訪れるVIPを唸らせる至高の舞台で挑戦したい方


求人のこだわりアイコン

ここにこだわってます

THE PASONA natureverse retreatのこだわりポイントの写真1枚目
THE PASONA natureverse retreatのこだわりポイントの写真2枚目

・淡路島産の新鮮な魚介や島野菜など、厳選された地元食材の仕込みおよび調理
・割烹、鮨、現代風精進料理など、担当部門におけるメニューの提供
・厨房内の衛生管理、食材の発注や在庫管理などの付随業務
・一皿の背景にある物語(生産者の想いや未病の思想)をお客様へ伝えるコミュニケーション

最高峰のプロデューサー陣の技術や哲学を日々の厨房で吸収し、
食の宝庫『淡路島』の生産者の想いを紡ぎ、お客様の心身を整える一皿を創り上げる。
料理人としての次なる舞台として、ふさわしい環境があります。